2008年03月13日
ヴィノテーク3月号

ワインとSAKEの情報誌『ヴィノテーク』3月号 日本酒バイイング・ガイドに千代の亀 銀の露が紹介されています。本号の特集は「清らかな発泡性の酒」。
昨今、低アルコール微発泡の日本酒が徐々に人気となってきています。
手軽に味わえる酒として、女性や若い層に支持されているよう・・・・。
「銀の露」は20ポイント中16ポイントを獲得。
果物を思わせる甘酸っぱさ、そして発酵による炭酸のシュワシュワ感が特徴です。
”酒単体で素直においしい”とコメントをいただきました。
最高得点は18ポイントで、一ノ蔵「すす音」とタカハシ酒造「伊勢の白酒」でした。
発泡性の日本酒は少量小瓶がほとんど。
数種類を飲み比べしてみては如何でしょう。

